"今"のイナズマイレブンの不満に思うことと危惧していること。

※1 2020年12月18日20時30分、DVD/Blu-rayBOXのリーフレットの画像について、ブログ内とTwitterの削除を行いました。他、一部内容の修正を加えました。

※2 2020年12月25日21時15分、一部内容の追記・修正を行いました。

 

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はじめまして。


 僕はレベルファイブのゲーム「イナズマイレブン」のファンの一人です。
2008年から発売されたゲーム1作目を始め、「イナズマイレブンGO ギャラクシー」をかなりやりこんできました。

2016年7月に新作「イナズマイレブン アレスの天秤」を発表した際はとても喜びました。旧作のパラレル編だろうがこれまでのキャラクターが出てくることやどんな展開になるだろうとワクワクしました。新作のために情報収集したり、買うための貯金をしたり、毎週アニメを欠かさずに視聴したり・・・。
・・・しかし続編「イナズマイレブン オリオンの刻印」を最後にアニメ放送は2019年9月で終了。ゲームも発売することはありませんでした。
挙句の果てにゲームは延期するわシナリオを完全オリジナルの方針に変えるわで本気でゲームを完成させて発売する気あるのかと疑ってしまいました。
2020年1月に配信された「イナズマイレブンSD」も11月末にサービス終了という残念な形となってしまいました。

 

そんな現状の中で僕が"今"のイナズマイレブンの不満に思っていること、危惧していること、望んでいることを載せます。


今回アニメの批評やゲーム延期に関することについてはn番煎じな感じになってしまうためそれとは違った内容を語ります。他の方々のブログでの批評を読んでいただければ幸いです。
まとまりない文章や愚痴だらけになっているかもしれないのでご容赦下さい。

 

では本題に入りましょう。


自分が不満に思っていること、それは

アレスの天秤(+Reloaded)」「オリオンの刻印」の全キャラクターのプロフィールの全貌が未だ明らかとなっていないことです。

1. プロフィールが不明なままの新キャラクターたち

旧作からのキャラクターを除き、「Reloaded」と「アレスの天秤」でイレブンライセンスとイナズマイレブンSDで未収録の新キャラクターは以下の通りです。

バルセロナ・オーブ*1

  • アロンソ・フィビアーノ(GK)
  • オスカル・アギト(DF)
  • フェデリコ・ダズロ(DF)
  • グレゴリオ・ハバロ(DF)
  • ダニエル・マドローネ(DF)
  • ルーバーン・ボイク(MF)
  • トランシー・コルネット(MF)
  • ドネル・ゴッティ(MF)

美濃道三中*2

  • 前野大豊(DF)
  • 武六積夫(MF)
  • 盾野達夫(MF)
  • 鉄豪士小五郎(MF)
  • 宇郷猿吉(FW)

御影専農中*3

  • 江波満(MF)

利根川東泉中*4

  • 金城光成(DF)
  • 簑島俊哉(DF)
  • 橋屋耕作(DF)
  • 玄場幸治(MF)
  • 段哲夫(DF)
  • 田植郁人(MF)

割といるんです。総勢で20人


一方「オリオンの刻印」でプロフィールが判明している新キャラクターはというと・・・

  • 一星充/一星光(日本/MF)
  • ペク・シウ(韓国/FW)
  • サタン・ゴール(オーストラリア/MF)
  • アナハン・イムス(ウズベキスタン/MF)
  • アンドレアス・ベボ(サウジアラビア/FW)
  • リ・ハオ(中国/MF)
  • チャウ・シン(中国/FW)
  • クラリオ・オーヴァン(スペイン/MF)
  • ベルガモ・レグルト(スペイン/FW)
  • ルーサー・ファンダム(スペイン/FW)(※SDのみ)
  • フロイ・ギリカナン(ロシア/MF&FW)
  • ユリカ・ベオル(オリオン/FW)(※SDのみ)

そう・・・たった12人だけなんです。
イレブンライセンスは2019年6月10日のVol.6で打ち切られたため、以降の海外チームのキャラクターは収録されていません。

僕は思いました。

一体いつになったら全員のプロフィールが明かされるんだ? 玩具やSDが打ち切られてゲームが発売するまで公開する気はないのか? アニメを見終わってからそれに関しては悠長に待ってなんかいられないんだ。

 

大半の人にとってはどうでもいいことなのかもしれません。しかし僕としてはイナズマイレブンはただキャラクターの見た目だけじゃない、プロフィールもあるからこそ、そのキャラクター一人一人の性格やプレースタイル、趣味とかの「どうでもいい」情報で魅力がより引き出されるものと思っています。

 

ちなみに海外チームの控え選手の名前やポジションは2019年9月頃に開催されたアニメイトオンリーショップのポスターや、DVD/Blu-rayBOXのリーフレットで判明しました。そのためだけにBOX全巻揃えました。そのお金をゲームで使いたかった・・・。

更にラスボスチームである「シャドウ・オブ・オリオン」にはリーフレットによると控え選手(シリウス、カッパ*5、ハチサ)がいたことも発覚しました。彼らアニメにすら出ていないんだぜ・・・。

他でのもったいない点は海外チームのコーチについてです。BOXのリーフレットではサウジアラビア代表「アラブの火の鳥軍団」まではコーチも載っていましたが、スペイン代表「無敵のジャイアント」以降はコーチの顔や名前すら載っていませんでした。ガーディアンズオブクイーンの後任監督とシャドウ・オブ・オリオンのコーチにいたウラジミール(偽明日人父)も載っていないってなんでや。

 

【追記(2020年12月18日20時30分)】

上の段落で確認と資料としてDVD/Blu-rayBOXのリーフレットの海外チームの画像を載せましたが、諸事情によりブログ内とTwitterの画像は削除する対応をとらさせて頂きます。

僕としては上述の内容がガセネタでは無いことを証明するためや、本シリーズの選手情報や設定資料が無いためにファンアートを描きたい人やキャラクターの名前を知りたい人のための参考として公開するに至りました。

しかしそれはBOXの購買意欲を下げる、ファンに対する失礼な行為ということに気づき、不誠実だったと反省しています。誠に申し訳ございませんでした。

【追記終わり】

 

新キャラクターのプロフィールの未公開以外にも、いくつか不満点についても載せます。 

2. 出生日(誕生日)設定について

2019年6月10日「アレスの天秤」と「オリオンの刻印」+αで総勢154人の出生日が明らかとなっていますが、オリオンの刻印の海外チームはイレブンバンドに収録されていないため、上述の通りイレブンライセンスで1人~2人ぐらいしか判明していません(スターユニコーンは例外)。

オリオンの刻印のキャラクターも全員判明してほしいところなんですが、それ以上に不公平・差別的だと思うことがあります。

それは雷門中(旧雷門もしくはファースト雷門)の出生日は主要キャラクターのみしか明かされていないことです。

判明しているメンバー

判明していないメンバー&マネージャー

かつての主人公チームなのにこれはヒドすぎるでしょ・・・帝国学園はイレブンバンドで全員判明しているというのに!!

本編のアニメには出ないから他のメンバーは出生日を公開しなかったのか?(栗松や夏未はオリオンの刻印で出ましたけども)
マネージャーでも神門杏奈(3月2日)と大谷つくし(1月21日)は出生日判明しているというのに・・・どうしてこうなった。旧マネージャー3人を何故イレブンライセンスに収録しなかったのか・・・正直この扱いの差に信じられません。

ちなみに監督で出生日判明しているのは趙金雲(7月20日)と久遠道也(9月1日)だけです。響木や影山総帥も出してくれないのかね・・・。

3. 「オリオンの刻印」のキャラクターコンテストで採用されたキャラクターの扱いについて

www.inazuma.jp

「オリオンの刻印」のキャラクターコンテストで採用された「カケハシ・ツグ(掛橋継)」と「ラケリト・スプト」の2人についても納得できないことがあります。
この2人はイタリア代表「ガーディアンズオブクイーン」の控え選手としてアニメ45話と46話*6で登場しました。

2人を生み出した作者とは交流を持っているので選ばれた時は自分の子の様に嬉しく思いました。ですがアニメでの扱いはどうだったのでしょうか。

  • 黒幕イリーナ直属のチームの一員で、使用し続けると痛みが伴う強化サポーターを装着される。
  • 2人の出番が来た理由(他のメンバーがサポーターから来る激痛で退場する形で交代)。
  • イナズマジャパンの新シュート技「ラストリゾートΣ」で吹っ飛ばされて全員負傷、棄権という形に終わる(ラケリトはその前の小僧丸の「ラストリゾート」でダウン)。
  • イタリアを掘り下げる描写が一切ない。

アニメ放送後、心の奥でこう感じてしまいました。

あれ・・・思ってたより扱い悪くないか? って

ラケリトの方は必殺技出してくれたのでまだ良いのかもしれませんがカケハシの方はセリフや必殺技を披露していないのがなんとも・・・。

www.inazuma.jp

第1回のアレスの天秤のキャラクターコンテストで採用されたキャラクター(選ばれたのは「六豹条」と「狸ヶ原ぽん子(ぽん子)」)と比べても、

  • 全身図(立ち絵)が未だ公開されていない(※アニメイトオンリーショップのポスターやDVD/Blu-rayBOXのリーフレットでは肩までのイラストのみ)*7
  • 事前予告がアニメ放送前の日野社長のツイート*8のみで、利根川東泉の様に各媒体での事前予告がなく、ほぼ突然に近い登場。
  • 本編での活躍の少なさ(利根川東泉と比較して)。
  • イレブンライセンス、イレブンプレカ、ACといったグッズになっていない。
  • プロフィールと出生日が判明していない。
  • ゲーム作品に未だ登場していない。SDはサービス終了になるまで収録されなかった。

・・・やっぱり扱い悪すぎないと思いますか? こんな扱いにしてくれたレベルファイブと日野氏には正直ガッカリしました(自分は気にするということで)。

もっとも、アレスの天秤では「アニメやゲームなどに登場決定!」と載っていますので始めからアニメのみの方針だったのかもしれません・・・。

旧作の音村学也や亀崎河童、出番ちょっとだったのかもしれないGOシリーズのキャラクターの扱いにはまだ良心的と思っています。
GOクロノ・ストーンで登場したメカ円堂も最終的に爆発する末路を迎えてしまいましたが必殺技や化身を披露してくれた分良い活躍だったとも評価します。
やはりこれらは当時のアニメのスタッフが公募キャラクターを丁寧に扱って製作していたからだと思っています。もしアニメ放送延期や打ち切りが無く、日野氏の言っていたシリーズ最長*9を予定通りやっていたらある程度活躍や掘り下げが増えていたのかもしれません。


4. 2018年12月25日のゲーム延期説明&コロコロコミック2019年1月に予告していたゲーム情報について

ga-m.com

2018年12月25日、期間限定で公開された「イナズマイレブン アレスの天秤』発売延期に関する公式見解」でゲームで登場するチーム(旧雷門、チーム・オーガ、陽花戸中、大海原中)を発表してくれました。
旧シリーズで人気のある大海原中が出ることには思わず狂喜乱舞しました。一番好きなキャラクターがいるチームでもあるので・・・。
もしかしたら綱海以外のメンバーの出生日判明するかもしれないという期待も寄せて・・・。

またコロコロコミック2019年1月号(2018年12月15日発売)の付録ポスター「イレブンライセンスフルコン選手名鑑」では志士谷雄介(星章学園)、椎名壱成(王帝月ノ宮中)といった控え選手と思わしきキャラクター、アニメ11話で星章と対戦予定だった緑ヶ丘中が出るということが判明しました。
僕の推測では緑ヶ丘中は伊那国・雷門中の予選第5試合で戦った学校なのかもしれないので(※アニメでは冒頭で第5試合はカットされてしまいました)。ビジュアルを見る限り昆虫がモチーフみたいです。

2018年8月号(2018年7月14日発売)の小冊子ではおおばあつし氏の漫画版に登場するオリジナルキャラクター、京野球太もゲームで出ると予告されていました。

 

まあこういった情報出してくれるからなんとか進めてはいるんだろうなって、重ね重ねの延期をまだ気にすることはなく楽しみが膨らんでいきました。

 

しかし、これらも糠喜び、無意味なものになりました。

 

何故なら

2020年4月1日に開発ブログで発表された「英雄たちのグレートロード」はアレスの天秤/オリオンの刻印のストーリーでやらなくなってしまったからです。

 

5. 「英雄たちのグレートロード」への危惧

www.level5.co.jp

このことで僕が特に危惧していること、

 

その新作「英雄たちのグレートロード」でアレスの天秤/オリオンの刻印のキャラクター(+上記の登場予定していたキャラクター)は全員収録してくれるのかということ。

英雄たちのグレートロードでのコンセプトアートではアレスの天秤の主人公3人と王帝ユニフォームを着た一星光、アレス編のブレイク組(円堂、豪炎寺、鬼道)、水神矢成龍がいるので、少なくとも出る予定なのは確かな筈です。
しかしシナリオは旧作1期・フットボールフロンティア編のリメイクということ。また「スターシステム」という形でGOシリーズの松風天馬たち時系列関係なしに登場すること。
ストーリーや世界観の全貌が明らかとなっていないので1年後のアレスの天秤/オリオンの刻印や10年後のGOシリーズのキャラクターの設定がゴチャゴチャしてまとまりが無くなるのではないかと・・・プレイヤーの行動次第で背景が変化するみたいなことも説明していますが、複雑になりそうなシナリオを構築できるのか不安でしか無いです。下手をしたら全部無かったことになる可能性もあり得ます。

そもそも日野氏の言っていることがどこまで本気なのか誇大妄想なのかが、予告PVやプレイ映像すらないので不明瞭です。これまでの開発記事を見ても定期的では無く、結局その場しのぎや言い逃れにしか見えないのですから。
・・・あえて言うのなら「スーパーロボット大戦」みたいなノリにするのかなー・・・。

 

6. まとめて要望すること。

これらを踏まえてレベルファイブと日野氏には強く要望していることがあります。
新作ゲームをリメイク・これ以上の延期をするのなら、アニメの新シリーズで出したキャラクターと設定を中途半端でもったいない状態のままにするのでは無く、イナズマイレブンのファンのためにいっそのことプロフィールなどの情報を公開してほしい。


勿論そういったことはこれまでのシリーズ同様に選手名鑑を発売したり、図鑑アプリみたいな形で出すなりそういった「情報」でコンテンツを繋げた方がいいと思ってます。マンガ5で公開するという手もありますが。

ですが悲しいことにこの言葉が届くことはありません。

 

今のレベルファイブは「イナズマイレブン」というコンテンツを再起できる力、そういった余裕は無いのが明白だからです。

 

自分が分かる範囲で言うとイナズマイレブンSDの他に「オトメ勇者」や「ドラゴン&コロニーズ」といったソーシャルアプリのサービス終了、映画「二ノ国」の不発や海外事業撤退といったもので着実に衰退の一途を辿っているからです。

 

そして「英雄たちのグレートロード」も9月20日の日野氏のツイートで開発中断を宣言したようなものです。

 

散々関連企業やメディアを振り回してクロスメディアプロジェクトを潰したその矢先に経営・利益的な理由で中断するなんて、こればかりは大人の事情故にどうしようもないと思いますが単純に情けないです。そりゃあ失望されますよ。信頼も失いますよ。

新作の「メガトン級ムサシ」は一応制作進行中ではありますが、正直レベルファイブに未来はないと思っています。いつしか終焉は来るだろうと考えています。
果たして来年2021年、無事に「英雄たちのグレートロード」は発売できるのか、はたまたレベルファイブは再起できずに倒産してしまうのか。ホントどうなるんだかなーってモヤモヤしています。


僕としては決して「アレスの天秤」と「オリオンの刻印」の新キャラクターは人気が無いとは言えません。そのチームやキャラクターを愛するファンはいることは確かですし、正直ファンアートとか見ても日野氏よりも愛があると感じます。
もし日野氏がアニメの総監督/シリーズ構成を担わなかったり、アニメシリーズを長期スパン(アレスの天秤は4クール)で決めていたり、アニメのシナリオを執筆するよりゲーム開発を優先していたらこんなひどい有様にならずに済んだんじゃないかと思っています。ただでさえ社長職に加えて同時進行で映画「二ノ国」とアニメシリーズ「妖怪ウォッチシャドウサイド」といったアニメ作品の総指揮や脚本、「週刊イナズマウォーカー」の配信もやっていたんじゃ手が回らないことになるでしょうね。そして社外の開発会社の人員体制のチェックも見逃すわけだ

 

新しいことにチャレンジするのは構わないけど、それが日野氏だけが自己満足するだけで、大半の視聴者やファンが純粋に楽しめない作品ってどうなんでしょうか?

 

残念ですがこれが現実です。キャラクターや倫理を軽々しく扱い安直なサプライズとオレ流という名のエゴを押し付けた作品が簡単にヒットする訳がないんです。もう日野氏のシナリオで喜ぶ人なんてごく僅かです。


日野晃博氏は今までイナズマイレブンの何を見て学んできたのでしょうか? 一度失敗したローグギャラクシーの頃からまったく変わっていませんでした。

もっと噛みつきたいことだらけですが収拾つかなくなるので区切ります。

 

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本当に、本当に悔しいな・・・。発表から4年もゲームを待ち続け、およそ1年半続いたアニメを最終回まで見届けた結果がこれだとは・・・。

ほんとうに馬鹿馬鹿しくてどうでもいい話なんです。キャラクターへの興味や探求心が強すぎることや、イナズマイレブンSDのサービス終了をキッカケに、こういった記事を載せようと決断しました。
ぶっちゃけ「オリオンの刻印のキャラクターのプロフィールなんて全員作っていないし、設定すらしていない」なんて言われたらそこまでですが。

 

7. 最後に

そんな僕がイナズマイレブンで一番好きなキャラクターは「イナズマイレブン2 脅威の侵略者」(円堂編アニメ2期)で登場した大海原中の喜屋武梨花ちゃんです。

知らない方に分かりやすく言うのなら貝殻を被った丸い目の小さな女の子です。

 

僕はそんなレベルファイブにこれだけはお願いしたいことがあります。

喜屋武ちゃんの出生日が知りたい。彼女に関しては思い入れが深く、死ぬまでに何が何でも祝わせてほしい。

 

それが今の僕の一生の願いです。

 

 

 

この記事を最後まで読んでくれた方々へ。自分の考え、想い、これらに少しでも共感してもらえたら幸いです。
(もし間違いや訂正があればよろしくお願いします。)

*1:SDでクラリオ・オーヴァン、ベルガモ・レグルト、ルーサー・ファンダムの3人が期間限定フィギュアとして収録され、先にオリオンの刻印のイレブンライセンスに収録されたクラリオとベルガモのとは異なるプロフィールが記載されていました。

*2:イレブンライセンスは盛上モコのみ、小説版の方でも全員の学年が記載されておらず、SDが配信してからようやく半分のメンバー(岩垣登郎、城西健人、平田泰造、万里長嶺、石壁ヤモリ)のプロフィールが判明しました。

*3:イレブンライセンスは下鶴改のみ、SDで1年生の小間直と瀬川電のプロフィールが判明しました。

*4:イレブンライセンスとSDは円堂守、坂野上昇、六豹条、狸ヶ原ぽん子、下町駆、要瑞保のみです。

*5:ギリシャ語の方のκ

*6:47話と48話は1シーンちょっとだけ

*7:イナズマウォーカー 3月号(2019年3月1日配信)で公式イラストを次号で公開するという趣旨の発言があった模様。(未確認)

*8:日野晃博 on Twitter: "今日のイナズマイレブンでは、イタリア代表との戦いがさらにヒートアップ!イナズマウォーカーで行ったキャラクターコンテストのキャラも登場するのでお楽しみに!… "

*9:イナズマイレブンフェス2018」での発言